【1ヶ月目】フリーランスになって一番苦労していること#short

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初めまして。Keiyaです

大学を卒業後、就職もせずにフリーランスになりました。
Webライター、動画エディターとして現在は活動しています。

過去の記事で独学で学ぶ方法をまとめています!

フリーランスになってもう半年になりましたが、まだまだ駆け出しですね、、

この記事では、そんなフリーランスになって最初の1ヶ月目で一番苦労したことをご紹介します

【こんな人におすすめの記事】
・フリーランスとして活躍したい人
・副業で動画編集をしたい人
・最初の1ヶ月目は何をすればいいかわからない人

一番苦労したのは営業でした

結論、『営業』がとても苦労しました。

フリーランスになると、全て自分で行うので
保険金、税金など今までしたことがないことばかりでした、、、

それよりも一番苦労したのは営業です。

ここでいう営業とは、
『クラウドソーシングやSNSを通してクライアントに営業をして、案件を取るということです』

これが、まあーー、、大変なんですよ。

1日に10件以上営業をするときもありますが、ほとんどは、返事すら来ません。

それでも毎日営業をしないと、良い案件が取られたり、
他のフリーランスの方に仕事が流れてしまうんです。

こういった営業は、会社に勤めていると
動画エディターはここまで直接的に営業はしないと思います。

これがフリーランスなのかと、痛感しました。

しかし私は楽しんでました

辛い、、、、、けど意外と私は楽しんでました笑

クラウドワークスでは、毎日新規の案件が流れて来ます。

そのため、毎日案件をチェックすることが日課になってしまいました。

いつの間にかそのチェックが、古着屋で掘り出し物を見つけるような感覚になっていました笑

現在は、単発のお仕事が多いので、長期案件を早くいただけたらいいな、、、とか思ってます。

私なりの営業のコツ

そんな私が営業のコツを少しだけ紹介したいと思います。
(いつかコツをまとめた記事を書きたいと思うので、ここでは少し)

もしかしたら、当たり前かもしれませんが、これが意外とできていない人が多いと思います。

クラウドソーシング(クラウドワークス、ランサーズ、ココナラ)を利用していますが、

その時に営業(提案)する際に、テンプレ過ぎないようにしています。

まず、提案文のテンプレ文を作ることは必須なのかなと思います。

数をこなすためにも、1つの案件に時間をかけすぎると色々と消耗してしまいます。

しかし、そのテンプレ文も全く同じままだとあまり効果はありません。
そのため、以下のことを注意すると良い提案文が作れると思います。

・クライアント様の名前(アカウント名)を入れる(クライアント様だとテンプレだとバレる)
・案件の内容を要約、または理解していると伝える文を入れる
・自分の強みだけではなく、弱みも伝える
・納期については詳細に!しかし、無理は禁物

なので、テンプレは自己PRや実績だけにして、あとはできるだけ案件に合わせて記載しましょう。

このコツも次の記事に細かく解説していきたいと思います。

まとめ

というわけで、今回は少し脱線してしまいましたが、
フリーランスになって1ヶ月目で一番苦労したことをお話ししました。

営業は、営業系の役職につかない限り、経験することはないですが、
フリーランスの強みでも弱みでもある『全て自分でする』をいかにポジティブに考えれるかが大切ですね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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